英語受験に向けて子と?もを池尻大橋のスクールに通わせました

日本人の先生と外国の方の2人体制

3校ほど見学に行きました日本人の先生と外国の方の2人体制機会があったら学びたいと感じるスクール

子と?もが一番興味を持ったのが少人数で行うクラスであり、日本人の先生と外国の方の2人体制のところでした。
今は小学校でも英語の授業があり、外国の方と触れ合う機会はあるものの、短時間のことが多く十分に触れ合うことができません。
ですが英語受験のスクールでは2人体制であるので、いつでも話しかけることができ、ネイティブな英語に触れることができます。
親としてもできるだけ自然な英語を身に着けた方が良いと思ったので、池尻大橋のこちらのスクールに決定しました。
実際に通ってみて変わったのが、英語を話す能力が増したことです。
英会話は日本人同士で話した場合と外国の方に話す場合とでは若干ニュアンスが異なっており、発音方法も違います。
外国の方と話した方がより英会話らしくなっており、身振り手振りで話をしているのが印象的でした。
英語受験は筆記と英会話が重要であり、筆記だけでは合格することはできません。
特に今は英会話を重視している傾向があり、筆記だけできても意味がないことが多いです。

(英会話の勉強中)
今日も仕事の前、朝の7時から1時間、先生についてマンツーマンのレッスンをやってきました。

あとは仕事の合間に30分でも休憩があれば、英語で言えなかったり、言いたかったりしたフレーズをリストにして、先生に電話で質問しています。

-婦人公論2019.10

— 三浦春馬bot🌸🐎 (@harueternity) September 28, 2022